「リルリルフェアリル~妖精のドア~」第32話 スパイダーちゃんメイン回いい話だったね 





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キャプなかったので少量です

スパイダーちゃん中二病設定いい感じに合ってた
ビジューって手作りだったのねwww
ジュエルポッド工場思い出したw


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コメント一覧
  1. 名前: 2016年09月11日 18:34
    ランチのスコーンがおいしくてね

    発話可愛すぎでしょ
  2. 名前: 2016年09月11日 18:43
    地味にてぃんくるのテーマを継いでいるしww
  3. 名前: 2016年09月11日 19:02
    スパイダーくん回で伝えたかったことがいまいち良く分からない
    何を一番伝えたかったのだろう
    変人に構うとロクなことがないから
    放っておくのが無難ということなのかな
  4. 名前: 2016年09月11日 19:34
    どっちのパートも面白かった
  5. 名前: 2016年09月11日 21:36
    皆が気持ち悪いって言ってるのはお前の事だよ


    花村!
  6. 名前: 2016年09月12日 00:25
    今までジュエルペッターにこういう庶民はいたっけ?それはいいと
    して文面から察するに中学生以上だけど、なぜストレスを抱えてま
    でも女児アニメ見るし。もっとカッコいいキャラがいるじゃない
    か、リゼロのスバルくんとか、スバルくんとか、スバルくんとか、
    漢なら、女児アニメなんか観ないでカッコいいアニメ見ようぜ!
    一緒に、漢というものを語り合おうではないか
  7. 名前: 2016年09月12日 19:01
    作品の制作会社が、作品のリアリティーを高めるためにある場所を視察しに行ったとする。しかし、作品では素材を使い切れず余してしまう部分が必ず生じる。このご時世、そうしたロスは勿体無いとされるのではないか、えてして、アニメやゲーム制作会社の近辺を舞台としない作品の場合、現地や対象を視察する情報収集班は統一、一元化されている場合が少なくないと思う。また千恋と千桃、アイカツとプリパラ、プリキュアとジュエルペットといった世界観やシナリオの随所に散見できる類似性や関連性からも疑える。それはどんな組織が請け負っているのか気になる。
  8. 名前: 2016年09月12日 19:12
    株式会社ビデオリサーチとかかな?
    他にもいろいろとありそう
  9. 名前: 2016年09月12日 23:29
    以前、ビジューには換金性があることが描かれていたけど、
    今回、明らかとなった黒いビジューの特徴は既在性と言うみたい
    これは、てぃんくる☆の報酬にはなかったハイデガーの時間概念

    あとフェアリルの扉には到来性があって、
    レディジュエルペットで描かれた扉とは対称的

    そこに、ひし…ゲフンゲフン
    美少女JK監督の作品性が現れているのだと思う。

    女子高校生で既にハイデッガーを学んでいるのは、これはもう天才としか言いようがない。みんなが彼.女にメロメロになるのは分かる気がする


  10. 名前: 2016年09月12日 23:34

    あ……黒いビジュー作っている男の子のフェアリル
    なんか…女装させられているねww



  11. 名前: 2016年09月12日 23:54
    あと、もしスパイダーくんが見たデジャブが、
    話題の某作品同様、永劫回帰によるものであれば、
    フェアリル界はジュエルランドのような
    本質的な世界ではないことが明らかになる。
    だとすれば、そこから現代のジェンダー問題にまで飛ぶこともできる
  12. 名前: 2016年09月13日 15:16
    自分は、あの嵐を引き起こす現象は台風だと思い込んでいたけど、
    それが確か(物自体)であるかどうかは
    検証してみない以上は定かではない。

    例え検証したとしても、あるのは経験による思い込み、
    すなわち自分ないし科学者の解釈だけで、
    それはスパイダーくんにも共通している。

    スパイダーくんにはスパイダーくんの解釈があり、
    彼は、その独自の解釈で世界を作り上げている。
    そのためスパイダーくんからすれば、
    あの嵐は台風ではなく、組織の仕業と捉えることができる。

    かつてディズニーシーに存在したストームライダーのアトラクション
    は科学技術を結集してストームを消滅させるのだったけど、
    スパイダーくんの場合、黒魔術で消滅させたところがセンスの良さを感じさせる。
  13. 名前: 2016年09月13日 15:32
    フェアリルや視聴者の中にはスパイダーくんを冷めた目で見る(解釈する)人もいるかもしれないけど、それは何もスパイダーくんに限ったことではなくて、敷衍して考えてみれば、お化けや妖怪、魔物等に怯えるリップちゃんや人間というのも世界を独自に解釈していると言える。それはアバンで蜘蛛の巣を美しいと解釈した花村くんや、蜘蛛と花村くんを気持ち悪いと思う人も同じ。解釈する人間のありようは世界-内-存在でしかなく、物自体に辿りつけているわけではない。けれど、このような弁証法で、それぞれの解釈を合わせて俯瞰して捉えることで絶対精神もしくは絶対知へと辿りつける

    とても女児アニメとは思えないほど凝った作りだと思えた。
  14. 名前: 2016年09月13日 15:34
    カエル怖いカエル怖いカエル怖い
  15. 名前: 2016年09月13日 16:29
    間違えた。魔物に怯えるリップちゃんではなく、
    デッドというフェアリルを、魔物と解釈して怯えるリップちゃん

    デッドワールビジューは、たくさん集めると既在性になるけど、
    その一つ一つを見ていけば(ビジューに刻まれた生きた証)
    到来、瞬間、既在の内の瞬間でもあって、その瞬間、瞬間を、
    永遠の相の下として捉えているのかもしれない。
  16. 名前: 2016年09月13日 16:52
    もし仮にデッドワールビジューの瞬間性と、それがたくさん集まった既在性を自分のものでないと否定したとしたら、たぶん人というのは無意識的に、その罪にイリヤとして囚われ続けるんだと思う。そうなると自分と同じような間違いを犯した他者に自分のかつての姿を見出して激しく攻撃するのだと思う。逆に、それらの瞬間性と既在性をきちんと受け止めることができれば、キリストのように他者の過ちについても受け止め許すことが出来るのだと思う。そしてリップちゃんの場合は感覚に従って生きている(美的実存)から、デッドワールビジューの瞬間性と既在性を美しいものとして解釈している。ただ、フェアリル界は本質的な世界ではないため、いつまでも美的実存には留まれず、かといって倫理的実存に至ることができても、そこにも留まり続けることはできない。そうなると宗教的実存にまで至ると思うけど、リルリルフェアリルはその流れに向かうのか気になる。
  17. 名前: 2016年09月13日 16:56
    デッドとハッピーはレジェンドフェアリルだけど、
    あんな風になれたら一番、幸せなのかな

    美的実存に関しては、てぃんくる☆と関連する。
  18. 名前: 2016年09月13日 18:45
    デッドワールビジューは知らずしらずの内に落ちるもので、
    それをデッドが辿れば現在のリップに会えるし、
    リップが辿れば道を引き返して暗い森の中から脱することもできる
    ハイデガーの時間概念は
    フッサールの過去把持の彗星の尾にまで絡むのか

    さらっと終わってしまったけど、
    なんか、とてつもない神回だった気がする
  19. 名前: 2016年09月13日 19:53
    ハピネルビジューの形は丸に、
    デドワールビジューの形は地味に罰点に似ている。
    そもそも○×の起源はなんだろうかと調べてみたら、
    ○と×には意外にも扉との関係性があった。

    ttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/1258848.html
    拝借

    それがヒューマル界へ行くときの換金性に関わるのかな
    罰点を心理学的に捉えれば天体のメソッドのこのシーンを思い出す

    ttp://blog.hangame.co.jp/wnngb728/article/42867678/
    拝借
  20. 名前: 2016年09月13日 20:04
    一つ一つ発見している内に、いつの間にかこんな量に…
    コメ欄 占有してしまい すみませんでしたm(__)m ××
  21. 名前: 2016年09月15日 22:49
    なんかやたら濃いのが湧いてるなぁ・・・
  22. 名前: 2016年09月18日 07:41
    スパイダーフェアリーはクモの妖精です。いろんなクモの種類がいました。コガネグモ、オニグモ、ジョロウグモ、タランチュラ、アリグモ、ワカバグモ、キムラグモなどいました。映画スパイダーマンもありました。


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